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2005年6月20日 (月)

何時もと変わらぬ日常

こんばんわ

柄にもなく、平和な日々が続けば良いな と思っているスティルです

今日は...女神Dのお手伝いをした事でも書きます

×日(晴天)

今、私はあの世と言う場所のアルベイダンジョンのロビーに座っている

何を待つわけでもなく......ただ、呆然と暇を持て余してる身分だ

そして・・・ふと何を思ったか、知人に手紙を出した

輸送先はオギノさん

彼女もする事がなく、フラフラしてると仮定して送ってみた次第だ

すると、彼女は銀玉で構成されたダンジョンをソロで攻略していたらしい

私は邪魔をしてはいけないと思ったので、終わるまで待つと返事をした

ところが、何時でもロビーに戻っても良いとの事…

その言葉に甘える序に、この暇を有効活用すると思われる場所を考えた

結果は、グラスギブネン撃退

彼女は潔くOKを出してくれた

その後、ロビーで暇を持て余していた私の元へ彼女が来た

そして...私たちはグラスギブネンを撃退する為に、女神の通行書アルベイダンジョンへ捧げた

グラスギブネンは、骨格がオリハルコンと言う特殊な金属によって構成されているらしい

それに加え、過去にエリンを恐怖の底に陥れたとんでもない奴だと言う…

そんな事を考えていたら、ボスルームまで着いた

どうやら女神の通行書を捧げると、ボスルームまで直接行ける仕組みらしい

そして、ボスルームを開けた部屋にはダークロードゴーストアーマーが二体待ち構えていた…

オギノさんはダークロードによって多少の傷を負うものの、何とか撃退

その後、ダークロードグラスギブネンは既に完成されている事を告げ、闇へ消えて行った...

ダークロードが闇へ消えた後、女神モリアンマウラスが現れた

その後…私の想像を絶する巨体が目の前に現れた

否、ぶら下がっていた物が落ちてきたのだ

この巨大な物体が、噂のグラスギブネン...

口からは得体の知れない液体を出し、腕は四本生えている...その中の二本には刃物が握られている

恐怖が私を支配した...こんな物と戦えるのか? と・・・

しかし、次の瞬間には恐怖が希望に変わっていた

私の隣にはオギノさんが居る

手伝いである私がヘタレていてたら何も始まらないからだ

それから・・・どれくらい時間が過ぎたであろうか・・・・

私たちは女神からの祝福を妨害しているスクロールを必要な数だけ集め終えた

これからが本当の勝負だった

女神からの祝福があれば、あんな化け物と対等に戦える

そして・・・事件は起きた!

gibu 

奴は何を思ったのか、壁に突っ込んで行動不能に陥ったのだ(嘘

この行為によって、こちらの勝利は確信した

私たちは、女神の封印スクロールを燃やすべく準備を開始した

奴は壁にめり込んだまま動かない

私たち二人はそのスクロールを燃やし、女神の祝福を受けて戦った...

壁にめり込んだとは言え、流石に化け物だ

残っている腕と足によって私たちに反撃をしてきた…

それでも、怯まずに攻撃を続ける二人......

そして・・・グラスギブネンは大きな声と共に倒れた…

その後は、記憶があいまいで覚えてはいない...

ただ、しっかりと覚えているのはグラスギブネンを倒した それだけだった・・・

だが、オギノさんの手元には女神のエンチャントスクロールがあった

これは、女神を救出したと言う証

私たちはやったのだ

二人でも頑張れば女神を救出できる事が判明した

………

何か書きたい衝動に駆られて書きました

内容はヘタレだ、だが喜びは例えようがないと思う

さて・・・そんなコンナでオギノさんは女神ESを無事にバスタードソードに付けた

ES 以上、長文でしたが女神救出を小説風に書いてみました

ヘタレ 目も当てられない 阿呆

とは言わないでください…書いた本人が一番判っています

では、フラフラとマビノギをします・・・・

皆さんも良いマビノギライフを

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