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2005年7月21日 (木)

背徳者

ある日の事だった

前と同じく唐突に起きた異変

誰もが笑って流すような事だが、私にとっては大事な事だった...

女神が私の前に再び現れたのだ

話した内容は部分的だが、覚えてる

「スティル...世界を救う名よ。 光の騎士を目指しなさい イメンマハへ行けば道は開けるだろう。

光の騎士への道は厳しい忍耐が必要である。心してかかれ」

そんな事を言っていたはずだ

そんな中、目を開いた時だ...

DAI 私は・・・浮いていた

何故か知らないが、攻撃を受けながら浮いていた

夢だ

やはりコレは夢なんだ

そう確信した瞬間であった・・・・

しかし・・・女神はまだ何かを言っている事を思い出した

「スティルよ・・・早速アナタに試練を差し上げます

この試練を超えなくては、光の騎士などなれる筈がない」

女神よ・・・キホールに復讐できなかったからって私に当たらないでくれ

等と思っていると…まばゆい光の中から何かが現れた

JSA

三位一体の攻撃でも仕掛けてきそうな体制だ

勿論、私は精一杯に警戒するしかなかった

……

暫しの睨み合い

しかし・・・こう立っている姿を見ると、ちっこいラットマンだな~

ネズミA「クチチ お前らアレをやるぞ」

チュー太郎「クチィ その台詞は俺のだ!」

ラッ㌧「クチチチチチ とりあえずやろうぜ」

三匹「こっちへ!」

スティル「……」

なんて言うかなー

全員で一斉に言われるとむかついてくるな

ってな訳で、難なく倒した・・・と思う

そして・・・イメンマハへ向かう時にある人物に出会った

MOKUJIN し・・師匠!!

師匠はどうやら・・・エリンの平穏を保つ為にあの場所で気を送り続けているらしい

その気の強力さ故に、私には近寄る事は出来なかった...

ああ・・・私もあの様な人物になれるのだろうか…

そして・・・師匠との出会いが後の冒険に影響が出るとは、今は知る由も無かったのであった…

以上、G2が始まって、スティルの冒険も始まった って事で・・・・

文力が無い? 愛嬌でカバーしてやってください・・・

ネタバレになってくると思うので、見たくない人は見ない事をお勧めします

では、G2張り切っていきまっしょい

追伸:エターニアオンラインクローズβ当選しました どっちをやればいいのやら・・・

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