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2006年3月23日 (木)

明日はきっと良い日だ

こんばんわ

不定期かつ、本人のやる気によって内容がバラバラなブログへようこそ

唐突ですが、G3をクリアしてきました

以前のスキル表を見てもらえれば分かるとおり…お荷物です

そんなお荷物も、何とかクリアしてきましたよ

さて、そんなクリアしたときの画像をご覧になって下さい

mabinogi_2006_03_20_016 まんまと主役を取られましたとさ

めでたしめでたし…。

とまー、こんな軽々しく冗談も言っていますが…此処まで来るのにかなり苦戦しました

私がお荷物だからねっ!

HAHAHA! スキル制限プレイなんぞ阿呆な事しなければ私だって…私だって……

お荷物じゃない確立が10%上がるはず

10%上がった所で、90%も100%も変わりはしない・・・

良い所で、ムードメーカー位にはなれそうだ

この気持ち…どう例えようか

そうだな・・・

それっぽいSSを出しながら説明しよう

mabinogi_2006_03_19_002 こんな感じだ

楽しそうに並んでいるのに、一人だけ後ろで呆けている

何となくはぶられてる…って感じだ

とりあえず・・・とりあえずクリアはしたんだよ

でも・・正直、G3のクリアには興味がなかった

mega-mi 随分と前のSSだが・・・

何故このSSが出てきたかというと…

タルラークの野郎が突如言いやがった一言が原因だ

mabinogi_2006_03_20_002 無責任に言ってくれるよ

私がお荷物と知っていてこの発言か?

正直、集まるはずがないと思った

何故かって?

私がお荷物だからに決まっているじゃないか

その事を二人に話したかどうかは定かではないが「バオルに同行して下さい」とは言った

-中略-

mabinogi_2006_03_20_017 と、言う訳で

このSSが撮れた事を大変満足している

そりゃーもう「エリンの守護者」だとか「ダークナイト」とかよりも重要だ

お二人には大変迷惑だったでしょうが、お付き合いいただき感謝感激です

とか、此処で言っちゃうくらい満足だ

とりあえず・・・何か書かないと内容が薄っぺらなので……

ネタバレーなお話でもしてみましょう

mabinogi_2006_03_20_010 学校の教師スチュアートがこんな話をしました

「私に色恋沙汰は関係ないが…

恋人が渡してくれたアクセサリーによって命を救われた事があるのです

そんな話をダンバートンでしまくったら…誰だか知らないけど、指輪を代わりに渡してくれって頼まれてさ…

mabinogi_2006_03_20_011 まったく迷惑極まりないね…ほら、代わりに渡してやるんだ後で誰が渡したか位教えてくれよな」

とか言いました

大人しそうな顔をしながらよく言う教師だ

この大人しそうな顔で…皆からパンを貢がせ、食費を浮かせているのか

だが、今はパン男よりも指輪の送り主が気になる

私はダンバートンを駆けずり回った

mabinogi_2006_03_20_003 「ったく・・・もうティルに帰ろうか…ティルなら高額で買い取ってくれるはずだ」

そんな事を思ったのか思わなかったのか、ティルに向かおうとか考えていた

「そうだ・・・落とした物を回収しなきゃ」

バンダナを落としてそのままにしていた事を思い出し、官庁へと向かった

すると・・・指輪を手にした私を見てエヴァンは急変した

mabinogi_2006_03_20_014 「あら・・・スチュアート先生ったら本当に渡しちゃったのね。 遊び半分でもやってみるものねー で、送り主とか言ってた? 言ってたらあのメガネぶち破るって約束してたのよ」

大人しい顔してよく言いやがる

ダンバートンにはこの様に大人しい顔していながら、口を開くと凄い事を言う人が居るから注意だ

そして、スチュアートが持ち出したアクセサリーの話をするとまたもや急変した

mabinogi_2006_03_20_012 「ちっ・・・あのメガネったら変な話だけは達者だな。 あとでメガネをぶち壊してやるから覚悟しておけ って言っといてくれよな」

どうだ この豹変ぶり

何時もは無愛想やら素っ気無い態度で通してるエヴァンはこんな性格を隠していたのだ

mabinogi_2006_03_20_013 そして・・アフターフォローも忘れてはいない

計算高い人物が集まる町ダンバートン

この町へ訪れる際には、皆さんも十分注意してお寄りください

今日はSSが多い日でしたが…次回からはまたSSとは無縁かもしれません

その事を注意してお読みください…

-オマケ-

mabinogi_2006_03_20_021私はタルラーク... ナオたんファンクラブ会員No0番!

その実力を見せてやろう!

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2006年3月17日 (金)

はぢめての散財

此処一週間での出来事ではあるが・・・

散財なる物になってしまった

何時もは、散財やーい と言う側であったが、言われる側になってしまった

何を血迷ったのか、次の物を作成依頼してしまった

ro- 今思うと、オサレになりたいと思ったのはほんの数ヶ月前…

何でこんな物を依頼してるんだと…

着心地は最高ですが、修理費も最高です

この一着のために散財しました

ど・・同情するなら金をクレ!

この服を見たかったら、一回1k払ってくれ!

でもアレだね

とりあえず、外見だけは二枚目じゃない?

中身を言っちゃ終わりだけど…

うん 外見だけは二枚目 決定

決定したところで…お金がないのに変わりはありません

誰か…誰か僕をご指名しない?

良い飲みっぷりでお酒飲んじゃうよ!

……

もう書き物でもして気を紛らわします

背徳者「美女VS野獣」

...

さぁ・・・アレから3ラウンド続いてるのですが、どうでしょうか…

トレボーがさり気なく私を狙っていますが、そんな事は気にしません

図体がでかくなったと言えど、所詮はトレボー 17歳でキツネに負けるほどでしょう

「きしゃーー!」

おぉっと 先に動いたのはトレボーだ!

ディリスに向かって一直s・・・・

一直線にディリスに向かうと思いきや、私のほうへ駆け寄るトレボー

私は突然の出来事に反応できず、トレボーの体当たりを食らい吹き飛んだ

ありえない! 以前のトレボーではないというのか!!

そんな事を思いながら壁に激突した

トレボーはというと…止めを刺すつもりなのか、此方へ走ってきている

「ぶもぉぉぉぶもぉぉぉぉ」

まるで・・・闘牛だな

私は覚悟を決めた

この状態じゃトレボーは防ぎようが無い・・・

のん気に実況解説してるんじゃ無かったよ……

巨体がもう少しでぶつかる・・・

その時だ

スマートな足が巨体を蹴っていた

ソレはまるで、チャーシューをゴルフクラブでかっ飛ばすような絵だった

とても私がついていける世界じゃないな…

「トレボー…今まで家を物置代わりに使ってる鬱憤を晴らさせてもらうわ」

ディリスは裾の長いヒーラードレスを物ともせずに駆け出した

あの姿を見るに…相当な筋力を秘めているな

今度から…ディリスは怒らせてはいけないな

「ぐるぅぅ・・・ディーリースーー」

壁に叩きつけられた巨体は、目を光らせてのそのそと身体を起こしている

巨体へ駆け寄るディリス

身の危険を察知したのか、トレボーは手を大きく振り回した

だが、ディリスはもう地には居なかった

飛んでいたのだ

今の私には分かる

あの駆け込みはこの為だったのだと…

左手を大きく前へ出し目測を付ける…

ソレと同時に、背中を思いっきり伸ばす

相手の頭を狙い…そっていた背を縮め、膝を前方へと突き出す

そう…アレが伝説の真空とび膝蹴り

単発で出すには余りにもハイリスク、当てたは良いが威力が低い

そんな弱点を持つ技だが、驚くべき脚力での助走からとなると話は違う

目の前に剛速球が投げられているのと同じくらいであろう…

ゴーン...と言う鐘の音にも似た音が響き渡った

軽やかに着地するディリス

少しの間の後…ゆっくりと崩れ落ちる巨体

勝った…

あの細身のディリスが勝ったのだ

その後、静かな歩きで私に近寄るディリス

「さぁ・・・次はこの部屋を見たアナタの番よ…」

彼女の顔には冷めた笑み

私の明日はまだあるのだろうか…

そして、暫くスティルの姿を見るものは誰も居なかった…

To be continued...?

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2006年3月14日 (火)

今日は何の日、気になる日

va- おばちゃん・・・頼んでおいたれあれ、入ってる?

ありがとうおばちゃん~

-2分後-

vi-誰にも知られてないよな…

そうか・・・

じゃ、またよろしく頼む

-14分後-

vu- ノーラーー

そこの万能っぽい奴くれー

よし・・・これで下準備は万全

万能っぽい奴が高かったが、想定の範囲内だ

ve- 仕上げにコイツを作らないとな

...

何をしているかって?

そりゃーもちろん、ホワイトデーと言う名を借りた太らせる虐めですよ

今までブログの更新が無かったのはこの準備のためなんだから!

...

御免なさい 嘘です

ただサボってただけです

そ、そんな事よりも今はクッキーを焼くので手一杯です

バレンタインの時…食べないとメッセージが見れないので、チョコが来たら食べ…チョコが来たら食べ……

そりゃーぶくぶくと太ったわけですよ

そんな訳で、クッキーを作って復讐をするってーわけです

材料をは入手した

あとは焼くだけだ!!

vo- ジュージュー

ねぇ 自分で作ってて思うんだけどさ

これ・・・焼くって言うよりも煮てない?

まぁいいか・・・

混ぜる作業も、包丁とまな板を使う世界だからね

今更驚いた自分が恥ずかしいわ

その後…焼き続けて30枚

内、☆5が10枚

1/3も出来れば上出来かな?

そう・・・これは悪魔のクッキーが飛び交う準備なのだ

☆5で美味しく頂いている所にあの文字…

体重が増えた

これだね

ただ、こればっかりをやると女性に嫌われる諸刃の剣

真面目君にはお勧めできない

まぁ、芸人以外はネクソンキャンディーあげてなさいってこった

...

最後に昔ちょくちょく見た文章を混ぜてみたが、変なだけだった

とりあえず、このブログを見てクッキーが欲しい方は言ってください

二割り増しで差し上げに参ります

では、みなさん良いキャンディーが降る一日を

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